とっても悲しかったこと

日記

こんにちは、ぷにちゃんです。 今日は、ずっと胸の中に閉じ込めていたこと、そしてこれからのことについて、ゆっくりお話しさせてください。

実は、DMを見るのが怖かったです

「内気な性格を変えたい。もっと自分を好きになりたい」 そんな思いで始めたSNSだったけど、フォロワーさんが増えていくのと一緒に、見るだけで心臓がバクバクするような言葉も届くようになりました。

「チビのくせにファンクラブとか笑。誰に需要あんの?」 「セフレになってよ。いくら払えばいい?」

146cmっていう自分のコンプレックスを笑われたり、男性が怖いっていう切実な思いを、ただのえっちな意味でしか捉えてもらえなかったり……。 スマホを開くたびに指が震えて、涙が止まらなくなる夜もありました。

怖くて、全部消してしまいました

「またひどいことを言われるかも」 そう思うとパニックになりそうで、以前勇気を出して公開した水着の写真集も、少し大胆な動画も、怖くなって全部消しちゃいました。 「やっぱり、私にはSNSなんて早すぎたのかな……」って、何度も自分を責めました。

めいちゃんと一緒に見つけた、リハビリの場所

そんな時、隣で支えてくれたのがめいちゃんでした。 めいちゃんは私の横で一緒にひどいDMを見て、自分のことのように怒ってくれたんです。 「ぷにちゃん、こんな一部の失礼な人たちのせいで、自分を隠しちゃうのはもったいないよ。本当にぷにちゃんを大切に思ってくれる人だけが集まれる、安全な場所を二人で作ろう」って。

そうして、めいちゃんと何度も何度も話し合って決めたのが、今回の「ファンクラブ」です。 ここは、私の男性恐怖症を克服するための、大切な「リハビリの場所」にしたいと思っています。 誰でも見られるSNSとは違って、私のことをちゃんと理解して、守ってくれる人だけがいる場所です。

信頼できる人にだけは、見てほしい

SNSでは怖くて消してしまった姿も、ここなら、私はもっと勇気を出せる気がします。 むしろ、私の弱さも全部わかってくれる人には、もっと大胆なぷにちゃんを見て喜んでほしい。 今まで隠していた、一番深いところまで。信頼しているみんなには、すべてをさらけ出したいなって思っています。

あ、でも心配しないでね。 めいちゃんがいつも隣で「無理してない?」って聞いてくれるから、自分のペースで、一歩ずつ克服に向かって頑張れています。

大切なみんなとの、特別なお約束

もうひとつ、大切なお知らせがあります。 毎日たくさんいただくDM、本当は全部お返ししたいのですが、どうしても悲しいメッセージも混ざっていて、今は全部の通知を開くのがまだ怖いです。 せっかく温かい言葉をくれている人を待たせてしまうのが、本当に苦しくて……。

だからこれからは、「ファンクラブに入ってくれている人」とのDMを一番大切に、優先的にお返事していくことに決めました。 本気で支えてくれるみんなの言葉なら、私は安心して受け取ることができるし、ちゃんと向き合いたいからです。

最後に

何度も怖くて逃げ出しちゃったけれど、めいちゃんがいて、そして待ってくれているみんながいるから、私はもう一度前を向けました。

SNSには絶対に載せない、私の一番ドキドキする部分。 これからファンクラブで、届けていきます。

新しいお部屋で、お話しできるのを、ずっと待っています。

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